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坊勢の岩牡蠣
とろっとろの岩ガキをどうぞ、お試しあれ。

ポン酢や柑橘類を添えて。日本酒やワインにもぴったり。

瀬戸内海の賜物・ぼうぜの岩牡蠣

ぼうぜの岩牡蠣3年間手塩をかけて、大切に大切に瀬戸内の海で育てあげた播磨の賜物、ミネラルたっぷりの坊勢の岩牡蠣が平成19年デビュー!
冬が食べごろの真牡蠣と違い、夏牡蠣とも言われる岩牡蠣は春~夏には秋の産卵前の準備としてグリコーゲンをたっぷり備え、食べごろになります。

夏が旬です!

夏が旬です!この牡蠣のグリコーゲンや不飽和脂肪酸などがとろっとろで濃厚かつクリーミーな甘み、食感を演出し、一口食べると「まさに海のミルク!」と感激してしまうほどの旨みがあります。
牡蠣にはグリコーゲンの他にもタウりんなどのミネラル10数種類、アミノ酸20種類、ビタミン10数種類など栄養価の高さを評価されるとともに、食べると「美人」になるとも言われ人気があります。

「美人」をつくるぼうぜの岩牡蠣

「美人」をつくるぼうぜの岩牡蠣

それは、牡蠣に含まれる亜鉛が皮膚の新陳代謝を活発にして美しい肌を作り、各種ホルモンの分泌を助け、目や肝臓をきれいにしてくれると言われている為です。
こんな坊勢の岩牡蠣、是非一度ご賞味ください。

坊勢の岩牡蠣は生食処理済ですので、お刺身でお召し上がり頂くのが一番おいしいと自負しております。

おいしいお召し上がり方

おいしいお召し上がり方お刺身牡蠣は水道水でよく洗い、適当な大きさに切ってポン酢や一味でパクリ。又、レモンをかけたりわさび醤油で頂いてももおいしいですよ。
その他、あつあつをレモンを添えたソースで頂く牡蠣フライ、焼き牡蠣などもいいですね!!

シーズンが待ちきれない!

シーズンが待ちきれない!火を通す場合には軽くレンジで「チン」していただくと簡単に殻が口を開けますのでそこにナイフなどを差込み、こじ開けてください。
牡蠣の殻は手を切りやすいので、処理する際は軍手などをご準備いただくのがよいでしょう。







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